【吉田茂の書簡】朝鮮人・韓国人を知る

~在日朝鮮・韓国人の送還実現に向けて~

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戦後の日本における日本女性と朝鮮人女性の比較考察

dangoケンシロウたん

さて、かなり遅くなりましたが、お約束通り
あるコメントから考察で予告していた戦後の日本における日本女性と朝鮮人女性の比較考察を記事にしたいと思います。

題名にもある通り、様々な資料を読んだ僕自身の考察であり、
以下の内容が絶対的な歴史の真実であると主張するものではありません。
その事を了承の上お読みくださいねっ( ・∀・)ノ

2014年3月25日に僕が書いた記事「あるコメントから考察」では、朝鮮半島の苛烈極まりない男尊女卑ゆえに
多くの韓国・朝鮮人女性が自分の体を売る事が当たり前になっているのではないかという考察に至りました。

皆さんは戦後の日本国内において、「パンパンガール」と呼ばれた一部の女性たちが、
占領軍であったGHQの兵士相手の慰安所で働いていた事実をご存じでしょう。
当ブログでも、奥様が奥様発 「『黒い春〈米軍・パンパン・女たちの戦争〉を知っていますか?』で少し触れてくださっていますが。
敗戦した日本に占領軍がやってくることになった時、日本の首脳陣はすぐに日本が阿鼻叫喚の地獄絵図と化し、
日本の善良な一般婦女子(特に良家の子女)が米兵らによる強姦の被害に遭う事は予想していました。
それは、ヨーロッパの戦場で、米軍によってドイツ・フランス人女性が14000人。
沖縄で米軍上陸後、強姦が多発したこと(その被害者数10000人と推定する見解もある)。
そうした事実からその被害の予想は簡単に出すことができました。

また、占領軍側からこの種の「サービス」を提供するよう命じたともいわれていますが、
以上のような理由から、特殊慰安施設協会RAA(Recreation and Amusement Association) が設けられたようです。

そこに集められたのは最初は花街などにいたいわゆるプロの女性たちでしたが、
それだけでは数が足りず、政府が新聞などに載せた求人広告に応募してきた一般女性が雇われたのです。

しかし、「その求人広告には詳細が記されておらず、これを見てやってきた女性の多くは水商売の経験のないもので、大半は仕事の中味を聞いて去っていった」とWikipediaには記述されています。
その根拠となっている文献(広岡敬一 『戦後性風俗大系 わが女神たち』 p.14-23)も記載されていますから、
Wikipediaとはいえ信ぴょう性は高いと思われます。

そして、肝心な一般婦女子の貞潔がこの施設によって守られたのかというとそうではなく、
奥様が奥様発 「『黒い春〈米軍・パンパン・女たちの戦争〉を知っていますか?』の記事で書いてくださったような、小学生の10代の少女が被害に遭うような事件も含め、
日本各地で占領軍による暴行事件が後を絶たなかったのです。
そのため、あっと言う間にRAAは閉鎖されてしまいました。

その結果職を失った女性たちが街角に立ったり風俗街に移動したりして「パンパンガール」と呼ばれるようになったようです。

さて、ここまでが占領軍兵士を相手にしていた「パンパンガール」の成り立ち、つまり前置きです。(長いわっ!!)

この「パンパンガール」には多くの日本人女性もいましたが、韓国・朝鮮人女性もまた多くいた
という事です。
先ほど記述したように、広告を見て応募した女性の中にはそれが米軍相手の水商売だとは知らずに来て、
そんな仕事ならできないと去って行った女性が多くいたのです。
当然です。
つい先ごろまで、「鬼畜アメリカ」と国民一丸となって命を賭けて戦ってきた相手に媚びを売るなど、
誇り高い大和撫子にできる訳がない。
もちろん年老いた、あるいは戦争で障害を負った親や幼い弟、妹を食べさせていくため、苦渋の決断を下した女性もいた事でしょう。それを責めるつもりは毛頭ありません。
仕事はおろか、食料や物資に事欠く時代です。
生きていくためには仕方なかったのでしょう。

しかし、僕は別の事を検索し、とあるサイトを目を皿のようにして読みふけっていた時、以下のような記述を見つけました。
()内は当方記述。

パンパンと呼ばれた女性たちの大半(大げさ?)は朝鮮女たちだった。
彼女たちは「お国のため」と昨日まで一緒に歯を食いしばって一緒に戦ってきたはずなのに、
今日になったら憎き米兵の腕にぶら下がるようにまとわり付いて必死に媚びを売ってる。
日本人女性は物もなく、着飾るどころか着の身着のままで毎日必死になって働いているというのに。
朝鮮女たちは真っ赤な口紅を塗って、高いヒールを履いて、スカートを翻して米兵に付いて行く。
日本人の大半は食べる物もなく、その日暮らしなのに、
朝鮮人は闇市で不当に稼ぎ、パンパンとして高給をもらい…云々



と以下記事内容が続くのです。
このサイトをもう一度見つけようと必死に探したのですが、ついに見つけられませんでした。(´;ω;`)ゴメンナサイ…
保存しておけば良かった。
一体何のワードで検索してたのかも覚えていない…Orz
それをずっと探していたので記事の更新が出来なかった訳ですが。
もしどなたかこれと全く同じでなくても、似たような記述を見つけられましたらご一報下さいねっ( ・∀・)ノ
他力本願とかいわないでね…(;・∀・)

さて、ようやく結論ですが。

半島に住んでいた時から「接待」という名の売春しかロクな産業(?)も無かった朝鮮人。
妓生になれたらお金が稼げる。
地位の高い人との愛人契約を結べたら自分と家族の生活は安泰。
それが当たり前だった韓国・朝鮮人女性にとって、とどまるところを知らない占領軍兵士の性欲は、
「破廉恥」と受け取るでしょうか?
「稼げるチャンス」ととらえるでしょうか?

答えは明白な気がしますね。
戦後の闇市で日本人にヒロポン(メタンフェタミンを利用した覚醒剤の一つ。)を売り、日本人を廃人にし。
密造酒(変性アルコール:危険なメタノールを含んでいた。)を売り、日本人を失明させ。
日本人露天商から入手困難な品物を奪ってそれを売り。
田舎や地方に食料など買い出しに行き、やっとの思いで帰り付いた日本人からその荷物を奪って売り。
当時は健康で強健な男子は戦地から引き揚げてくることができず、男手が無いのをいい事に、日本人から土地、家屋、財産、資産、戸籍を奪い。
その様にして今の在日の膨大な資産を作りあげたのです。

それに比べれば、占領軍兵士に媚びを売り、春を売る事などどってことない話だったでしょう。
それなのに従軍慰安婦だとかっ!!
笑っちゃいますね。

彼ら在日韓国・朝鮮人の財産は全体的に日本人の数多の涙と血と命の上に築かれたものなんですね…。

さて、とても長くなりましたが。
今回の調査で面白い事を発見しました。
できるだけ近日中に記事にしたいと思います。
ここまで読んで下さった皆さん、お疲れ様でした。
そしてありがとうございますっ!!
また遊びに来てくださいねっ

posted by @[ケンシロウ]





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