【吉田茂の書簡】朝鮮人・韓国人を知る

~在日朝鮮・韓国人の送還実現に向けて~

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奥様発 「河野談話の見直し、再検証を求めます」


いわゆる「慰安婦」について国会で質疑されるようになり、商店でその記事掲載の本が買えるようになりました。
週刊文春・新潮もがんばってくれています。
先の国会でも、維新の会の杉田水脈議員がNHK中継のある日インパクトのある質疑をして下さいました。

当時追軍慰安婦の方々が給金の受け取り訴訟を起こそうとした折、朝日新聞と社民党福島みずほ議員等が「従軍慰安婦」の虚像を作りあげ、それが今も続いており多くの日本人の子供たちが辛く悲しい目にあっているのです。
彼らが何を求めてこんな売国行為を強硬に主張しているのか理解はできません。
金銭なのか日本をことごとく貶めたいのか、他に守るべき国があるのか。

私たちの間ではこのような事はよく知っている事です。
しかし、知らない方々も多い。
これは報道、教育の責任ですね。

いわゆる「慰安婦」について行動してくれる議員がいる今、私たちも活動しなくてはなりません。
戦争時、体を売ること仕事にしていた方を侮辱したりするものではありません。
私も女です。
どんな事情があろうとも、女が体を売って仕事をする・・とても辛い事です。
様々な事情があったり意に反して仕事をしていた方も多いと思います。

当時は生活が苦しく、口減らしのため子供たちは奉公に出る事も多かったようです。
子供の無い家に養子に行くこともありました。
その中に娼婦として売られる女性もいました。日本でも同じです。
昭和33年に廃止されるまで、売春は合法でした。
だから、今の感覚で「慰安婦」を語る事は間違いだと思います。
やたら「女性がかわいそう、女性の人権が・・・」と発言するのは真摯に仕事をしていた方々に失礼だと感じるのです。

彼女たちがいなければ、兵隊達の悲しみや恐怖を受け止めることはできなかった。
最悪戦地界隈の町村の女子供たちが、白馬事件のように犠牲になった可能性もあるのです
彼女たちも兵隊と共に戦っていたと思います。
追軍慰安婦の多くは日本女性でした。

敗戦直後日本女性が、朝鮮半島でも日本でも辛い辛い目に合いました。
日本でも公娼を広く募集し米兵相手の仕事をしていました。
GHQに要請されたとも、余りにも若い娘が暴行受けるので募集したとも聞きます。
おそらくどちらもあったのでしょう。

今、アメリカグレンデールに慰安婦像が建っています。
当地在住の日本人の子供たちは自分に自信を持てず、悲しみのどん底にいます。
アメリカのある倉庫には待機中の慰安婦像が20体ほどあるそうです。
先日、オーストラリアにも建設の予定と聞きました。
これ以上子供たちを悲しませてはなりません。

政府が動くには多くの国民の声が必要です。
私たちの代で終わらせましょう。

日本人は胸をはって堂々と生きて行ける民族です。

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Posted by @[奥様]
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