【吉田茂の書簡】朝鮮人・韓国人を知る

~在日朝鮮・韓国人の送還実現に向けて~

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戦時徴用訴訟 盧武鉉政権でも「賠償請求の対象外」

焼き芋ケンちゃん
戦時徴用訴訟、韓国、盧武鉉政権でも「賠償請求の対象外」
記事
魚拓

以下抜粋

昭和14年の国民徴用令で、
国民に対して政府が強制的に軍需工場などへの勤務を命じることが可能になった。
朝鮮半島出身者は当初除外されていたが、戦況の悪化に伴う労働力不足から、
19年9月以降は対象となり、日本本土の工場などに動員された。



1945年8月15日 終戦を迎えるに先立って、1939年7月8日に日本国民が徴用されるようになりました。
日本人は6年間必死に日本を支えたのです。
一方朝鮮人は1944年8月8日まで国民徴用令の適用を免除されていました。
1944年9月から徴用が実施され、1年に満たない11ヶ月間だけ徴用されたのです。

韓国は盧(ノ)武(ム)鉉(ヒョン)政権下の平成19年、日韓請求権協定で「日本政府に賠償は求められない」として、
韓国外へ徴用された軍人や労働者に対し慰労金支給を決定。



戦時徴用された韓国人には韓国政府から慰労金支給という形で保障されたようです。
もちろん、それがきちんと支払われたか、支払われてないかは分かりませんが、
請求すべきは韓国政府に対してであって、日本にではありません。
2重取りしようと言うのでしょうか?
それはいくらなんでも虫がよすぎ。

過去の政権は全否定するのが韓国の習慣だと言っても、もらったものはもらったもの。
文句は一度それを全額返却してから言ってくださいねっ!

posted by @[ケンシロウ]
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