【吉田茂の書簡】朝鮮人・韓国人を知る

~在日朝鮮・韓国人の送還実現に向けて~

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ある事件をきっかけに考察したこと 4

麦藁ケンシロウたん
みなさん、こんにちは~( ・∀・)ノ
ある事件をきっかけに考察したこと
ある事件をきっかけに考察したこと 2
ある事件をきっかけに考察したこと 3
の続きです。

前回はコミンテルンの生き残り、中国共産党が日本総貧民化を目論んで、
その一つの手法として、カード不正利用という犯罪を利用しているんじゃないかという点を書きました。
今回は、そのカード不正利用が横行しているかもしれない、意外なシーンです。

それは、ゲームの課金。

最近ポケモンGOが話題になっていますが、
携帯などでオンラインのゲームをしたことのある方ならお気づきでしょう。
大体どのゲームにも「課金」システムがあります。

自分のキャラクターを早く成長させたり、装備の強化のためだったり、
戦闘やクエストを有利にすすめるためであったり、
ゲーム内通貨ではなく、リアル通貨でそれを行うのですl。

僕のプレイしているゲームは、アジア圏の人々が集うゲームです。
一番多いのが中国人です。
そういうゲームで総じて言われていることは、
プレイヤーvsプレイヤー(つまり一対一)で戦うシステムやチーム戦において、
「中華には勝てない」です。

なぜでしょうか?
中国人の課金額が半端ないからです。
もちろん、中国の富裕層がプレイしている場合もあるでしょう。
しかし、気になるのがなぜか中途半端に放置されたアカウントの山です。

レベル1とか5くらいまでだと、
やり方が分からない、自分に合わないと思ってやめた人のアカウント。
キャラ設定を間違えたなどでやり直す人のアカウントということも考えられますが、
レベルが中途半端で、そのレベルに見合わない装備(明らかに課金したであろう)のアカウントが放置されている場合があります。
もちろん、
あきちゃった~
幾らか課金したけど、ま、いっか
で済ましてしまえるお金持ちもいると思います。

しかし、そんなケースがゴロゴロいますかね?
中国人の富裕層がどれだけいるかは知りませんが、
それの全部が全部ゲームをするわけではないでしょう。

実は「身に覚えのない課金」で検索するとわんさかそうした事例が出てきます。

Yahoo!知恵袋から二つほど持ってきてみました。
身に覚えのないアプリ課金があります。
こちらの方はたまたまiTunesの履歴確認をしたら、DLしてもいないゲームのダイヤを購入していた履歴があったとのこと。
そうした身に覚えのない購入がトータル3回あったようですが、
後日談では

今回知らないアプリ(無料)のダウンロードが購入履歴で発覚などもありアップルできちんと対応していただけました。考えられない事が起こるなんてびっくりです。情報が盗まれるとか本当にあるんですね。



もう一つは
iTunes Store から身に覚えのない課金請求が
この内容を要約すると
・iTunes Store から身に覚えのない計10万以上の課金請求。
・使い切れないほどの宝石を購入したはずなのにそんな形跡もない。(宝石6500個を1日に何度も購入されている)
・ある日突然無料ゲームアプリがダウンロードされ、それの課金アイテムも購入されていた。
・子供が誤って買ったことにして返金してもらう

この質問者さんに回答されてる方の例もあります。
【一部引用】

kantigai_kantigaiさん

自分もApple Storeから米ドルで請求が着ている(怪しい請求だったので請求書には上げて無い)とアメックス側から確認の連絡が入りました。

また、その他にも怪しい米ドルと香港ドルの請求が着ていると連絡が入りました。

「香港ドルは利用したが米ドルは最近は全く使って無い」と伝えたところ、「最近乱数字を適当に組み合わせて勝手に請求をする新手の不正請求が増えているので、不正請求として処理をします」との事で事前に全ての処理をしてくれたという事件がありました。

勝手な乱数字の組み合わせなので、カード番号を盗んだという形では無いようです。



これらの例はアップル(アメリカ)が損害を被っていますが、
もし請求が少額であったり、
履歴を見落としたり、見なかったりしたら、
気づかないままというケースもあります。
中にはきっと子供が…
一緒に同じ携帯やタブレットを使っている家族が…と思って泣き寝入りする人もいると思います。

下手すりゃ家族崩壊の危機ですよ。

でも、誰も証明する手段を持たないこともあるわけです。
そうなると、高額課金であっても、支払わなければならないこともあります。

もちろん、こうした事件のすべてが、中国共産党の糸引く事件という訳でもないでしょうけれど。
ある事件をきっかけに考察したことで取り上げた友人の例では、
イギリスとアメリカでほぼ同時に使用されていました。
つまり、偽造クレカを販売している中国人ブローカーがいるのではないかと思います。

そうした偽造クレカを持って、中国人観光客さまご一行が爆買いしに海外(日本含む)に行くわけです。
商品によっては店側大打撃ですね。

偽造クレカを利用する中国人も、まさか自分から中国共産党に協力している人ばかりではないのかも知れません。
たまたま知り合いから、海外旅行にいくなら、いい話があるよ、
自分のお金を使わずに買い物ができるカードがこのくらいの金額で手に入るから。
と持ち掛けられただけなのかも知れません。

でも、犯罪ですからーーーっ!!

posted by @[ケンシロウ]

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