【吉田茂の書簡】朝鮮人・韓国人を知る

~在日朝鮮・韓国人の送還実現に向けて~

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ある事件をきっかけに考察したこと 3

麦藁ケンシロウたん
みなさん、こんにちはっ!!
ある事件をきっかけに考察したこと
ある事件をきっかけに考察したこと 2
の続きです。

前回はコミンテルンの生き残り、中国共産党がそのやり方を踏襲し、
悪と正義の二役を演じている可能性について書きました。
表の顔が中国共産党、裏の顔が蛇頭ですね。

「困窮する庶民」というキーワードと、カード不正利用という犯罪がどう結びつくのでしょう?

この度被害にあった友人・知人の一人に、
ネットショップ経営者がいました。
つまり、不正なカード情報で買い物をされてしまった側です。

この方に詳しく聞いてみました。
購入希望者が買い物をする際、サイト運営側に送られてくる情報は
「そのカードが有効かどうか」だけ。

えええっ驚きです。
そもそもネットでお買い物したことのある方ならお分かりでしょうが、
カード情報を入力し送信。
カード会社からそのカードが有効なカードであることが証明されてから、購入確定となります。
つまりネットでのお買い物は、購入確定となった時点ですでにそのカードの有効性は証明されているのです。
それなのにショップ側に知らされるのは「そのカードが有効かどうか」だけ!?

そんな情報でどうやってそのカードが不正かどうか見分けるというのでしょう?

顔が見れる店頭での販売なら、明らかに中国語でしゃべっている、中国人観光客なのに、
使うカードは三菱UFJで、名前がYAMADA TAROU
だったら「ん?」ってなりますけど。

それでも店頭で出されたカードが中国の銀行の中国名だったら、
「そのカードが有効かどうか」だけは不正なものかどうかの見分けはつきません。

もしそこにせめて契約銀行が「三井住友」とか、
契約者は20代男性・国籍日本とか
そういう情報があれば、
おや、このカードは三菱UFJで一致しないぞ、とか、
目の前にいるのは明らかに50代のおばさんで、国籍も中国っぽいぞ。
とかなればなんとか不正使用を未然に防げそうではありますが。
そんな情報は一切ないとのこと。

じゃあ一体、それで生じた被害のお金は誰が補填するのでしょう?

ケースバイケースではありますが、
その方曰く、「店側」だそうです。

保険ですか?
よく耳にするカードの保険というのは、
大概カード利用者が「カードを紛失してしまった」とか「盗まれた」などの時、被害に遭ったらちょっとだけ保障してくれるというものではないでしょうか?
被害にあった店舗の損害を補填・保障するものではありません。

さらに、警察に通報したそうですが、
警察での対応は
「詐欺罪にあたらない」
「他の国のサーバーを経由している場合捜査できない」
だそうです…Orz

結局中国人によるカード犯罪の被害を全部ひっかぶっているのは日本人ってことです。

もし、店舗側が何らかの保険に入っていて、運よく幾らか保障されたとしましょう。
じゃあその保険会社はどこでその補填分を賄いますか?

その保険会社に勤める社員(日本人)の給与が減らされるか、現状維持。
もしくはその保険会社が提供する保険に契約している日本人の保険料から捻出。
どちらかですね。

やっぱり中国人によるカード犯罪の被害を全部ひっかぶっているのは日本人ってことです。

こんな事が続けば、その被害店舗は倒産してしまいます。
一人から複数の日本人が失業します。
その補填のために商品の単価が高くなれば、買えない日本人が多くなります。
保険料が上がった結果、保険に入れない日本人が増えます。

あっという間に格差社会の出来上がり。

ここで再び登場させてみましょう。
コミンテルンのやり方です。

経済を停滞させる・格差を拡大させる

極端な不安を煽る(あおる)

弱者保護の原理主義思想を広める

そして、支持が集まる



中国共産党が裏で糸を引くカード不正利用という犯罪によって、
意図的に「困窮する庶民」を生み出している可能性は大いにあります。

このカード不正利用による犯罪は何か物を売っているお店や病院のようなところの支払いだけではなさそうです。

次回はそれを記事にします。

posted by @[ケンシロウ]

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