【吉田茂の書簡】朝鮮人・韓国人を知る

~在日朝鮮・韓国人の送還実現に向けて~

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韓国の恨(ハン)

dangoケンシロウたん
みなさん、こんにちは!
3月になりましたね。

花粉症の僕は春が憂鬱な季節になってしまいました。

さて、韓国の文化?考え方?に恨(ハン)というものがあるのはご存知の方も多いと思います。
なんとWikipediaにも項目があるんですね~

そこには、

ハン[1]は、朝鮮文化における思考様式の一つで、感情的なしこりや、痛恨、悲哀、無常観をさす朝鮮語の概念。歴史学者古田博司は朝鮮文化における恨を「伝統規範からみて責任を他者に押し付けられない状況のもとで、階層型秩序で下位に置かれた不満の累積とその解消願望」[2]と説明している。


なんだか難しいこと書いてありますね。
ようするに支配階層から外れた多くの一般人や白丁のような奴隷階級の朝鮮人が、
その立場から脱する事ができないゆえに支配階級に属する人々に抱く怒りのようなものって事ですかね。

概要でも

朝鮮民族にとっての「恨」は、単なる恨みや辛みだけでなく、無念さや悲哀や無常観、(虐げる側である優越者に対する)あこがれ[3]や妬み、悲惨な境遇からの解放願望など、様々な感情をあらわすものであり、この文化は「恨の文化」とも呼ばれる。


なんだか色々かっこいいような事書いてありますが、
簡単に言えば優遇された立場にいる人に対する妬みって事ですね。

で、他のサイトやブログを見ても、これは朝鮮民族独特の考え方?心情?とか、
脱することのできない現状に対するなんたらた~とか書かれているんですけどね。
どこも長くて分かり辛い。
しかし、2月28日のそこまで言って委員会で、あのケント・ギルバート氏が
この恨を簡潔・かつ分かり易くまとめられたのです。

そこまで言って委員会2016/2/28
この動画の0:34:50頃からです。
【引用】

恨というものがね、これが何かと言いますと、他者が苦しむのを見る必要性があると感じることなんですよ。
それは韓国の文化に根強くあって、
それで誰が苦しんだら楽しいかと言うと、日本が苦しめば良いわけですよ。
ですから、千年経っても変わらない。
で、それに基づいて反日教育をやってるんだから、そんなの味方というのはね、不可能です。


他者が苦しむのを見る必要性があると感じること

これですよ。
なんと的確に表現されたことか。

他者が苦しむのを見る必要性があると感じること

他者とは誰でもいいんです。
日本でもいいし、日本人でもいい。
自分より優遇されていると思える人物や、自分より優れている人や成功している人。
そうした人に嫉妬してしまうのは誰にでもある感情です。

しかし、その嫉妬を感じたとき、多くの人は
「自分ももっと努力すればなんとかなる」というポジティブ思考か
「自分ももっと努力しておけば良かった、なぜあの時サボってしまったんだろう」というネガティブ思考かはあっても、
大概自分にたいする怒りや向上心という形で昇華させます。

しかし、中には
自分より優遇されていると思える人物や、自分より優れている人や成功している人は、
少しくらい痛い目に遭えばいいのだと、
自分にこんな辛い思いをさせているのだから、少しは相手も辛い思いをするべきだと考え、
相手を攻撃する人がいます。

読めば大半の人が後者を最低な人格の持ち主。
低俗とか幼稚な人と思うでしょう。

ところが朝鮮民族の大半がこの感情に常に囚われていて、
いつでも、どこでも、誰にでも、こうした負の感情と自分勝手な言動で満ちているということなのです。

もうこの恨に関する定義はこのケント・ギルバート氏の
「他者が苦しむのを見る必要性があると感じること」
で決定でいいような気がしました。
みなさんはいかがですか?

posted by @[ケンシロウ]

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