【吉田茂の書簡】朝鮮人・韓国人を知る

~在日朝鮮・韓国人の送還実現に向けて~

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日本の海底には資源がいっぱい!

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もう2月も終わりですね。
それはそうと、突然ブログの閲覧者数が伸びたのですが、
どなたかがどこかで紹介してくださったのでしょうか…。
ありがとうございます!感謝ですっ 。゚(゚´Д`゚)゚。
どこで紹介されたのかわからないので、こちらでお礼申し上げる失礼お許しください。

さて、昨日こんなニュースがありました。
海洋機構など 海底の金銀、採取成功 沖縄沖の熱水鉱床
魚拓
【記事全文】

1トン当たり金1.35グラム、銀数百グラム、銅45キロ

 海洋研究開発機構などの研究チームは25日、国内最大規模の熱水鉱床が広がっている沖縄本島沖の海底を掘削し、金や銀の採取に成功したと発表した。海底下の資源は掘り出すのが困難とされていたが、チームは「人工的に噴出口を作ることで、極めて低コストで資源回収を実現できる可能性が開ける」としている。同日の英科学誌サイエンティフィック・リポーツに成果が掲載された。

 熱水鉱床は、岩石中の金属などが海底下で熱せられた海水に溶け込んだ鉱脈。海底までの裂け目があると熱水とともに噴出して金属などが海底に煙突状に沈殿する。銅、亜鉛などのほか、ガリウムやビスマスなどレアメタルを含むため、次世代の海洋資源として各国の探査が活発化している。

 同機構が掘削したのは、那覇市の北北西約190キロの海域「伊平屋北海丘」。2010年、地球深部探査船「ちきゅう」で水深約1000メートルの海底に直径50センチの穴を掘り、定期的に観察した。その結果、約310度の熱水が噴き出して人工的にできた鉱床は1日0.11トンのペースで高さ7メートル以上に成長し、13年の成分解析では1トン当たり金1.35グラム、銀数百グラム、銅45キロを含んでいた。

 今井亮・秋田大教授(鉱床学)によると、今回の金の含有量では採算を取るのは難しいが、銅やレアメタルも多く含まれれば価値は上がるといい「日本の領海内で資源を確保しておく意義は大きい」と話す。

 同機構は3月17日まで、再び近海を採掘して観測装置を設置し、高濃度の金属を含む鉱床を効率よく形成させる実験をする。川口慎介研究員は「実験を通して金属がどのように沈殿し蓄積して鉱床を作るのかを調べたい」と話す。【斎藤広子】



これは喜ばしい発表です。
しかし、このような発表があると、心配になるのは、
日本国内外にいる「ルール、何それ美味しいの?」な民族連中です。
自分達にはこれらを掘る技術は無くとも、
日本の技術者に近づいて、甘言を弄して掘るだけ掘らせ、
貴重な資源を盗んで とんずらとか平気でやりそうです。

自分達の国の領土・領海でやる分には構いませんが、
彼らは自分達の領土・領海にもそういったものがあるかどうか自分達で調査してみる。
なんて努力はほとんどしません。
既にあると分かっている場所から盗んでやれば楽なことこの上ない。
そんな考え方なのです。

このニュースの場合、一般の日本人にはどうしようも無いことが多いとは思いますが、
技術者・発掘許可を受け付ける担当者・海上警備・警察その他諸々の皆さんは是非よく注意していただきたいものです。

また、日本の技術者を懐柔できなかった場合、
自分達の稚拙な技術で掘り出そうと試みるかもしれません。
その場合、環境破壊や汚染といった問題には一切留意せず、
ただ目的のみ果たそうとするので、
やはり不審な人物・船には要注意です。

一刻も早く、日本国内から不逞外国人を追い出し、
日本の領土・領海を侵犯する輩には発砲もOKな国になって欲しいものです。
日本国内の貴重な資源が、不当に持ち去られる事がありませんように…(-人-;)

posted by @[ケンシロウ]

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