【吉田茂の書簡】朝鮮人・韓国人を知る

~在日朝鮮・韓国人の送還実現に向けて~

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新たな在日特権?―大阪ヘイトスピーチ問題

たいやきアイコン
皆さん、こんばんはっ
先日こんなニュースがありました。

「ヘイトスピーチ」認定機関を新設へ 橋下市長「きちっと条例化して運用していく」
魚拓

一部抜粋

答申によると、新設機関は弁護士や有識者らで構成し、被害の申し立てを受けて審査を開始する。街宣活動を実施した側からも聞き取りして、ヘイトスピーチとして認められるかを判断。その上で事例を公表するかどうかや、訴訟費用支援の妥当性を協議する。(中略)

答申を受け取った橋下市長は「在日韓国人が一番多いと言われている大阪市で枠組みを作っていただいた。きちっと条例化して運用をしていく。ヘイトスピーチがない大阪になればいい」と話した。



ヘイトスピーチ被害者の訴訟費用を市が支援するって…

日本各地で起きている「ヘイトスピーチ」と言われている事件とやらは、全て在日韓国・朝鮮人に対するもの。
各社報道でも、「ヘイトスピーチ」の被害に遭っているのは全て在日韓国・朝鮮人だと報道。
同じデモで起きている、在日韓国・朝鮮人が日本人に対して行っている暴力や暴言は一切報道しない。
司法の場でも、在日韓国・朝鮮人を「ヘイトスピーチ」の被害者とする裁判はあっても、
日本人が「ヘイトスピーチ」の被害者である裁判は1個も無い。

こうした事を考え合わせると、
例え、第三者である弁護士や有識者らで構成される新設機関が、被害の申し立てを調査・判断するとしても、
結局被害を受けたと判断されるのは在日韓国・朝鮮人だけで、
日本人が被害を認定される事は決して無いのではないか?
というそこはかとない疑問が湧く。

これは新たな在日特権ではないだろうか。

posted by @[ケンシロウ]

スポンサーサイト

Comment

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

プロフィール

4才児のケンシロウ

Author:4才児のケンシロウ

最新記事

最新トラックバック

FC2チャット

FC2拍手ランキング

Twitter

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。