【吉田茂の書簡】朝鮮人・韓国人を知る

~在日朝鮮・韓国人の送還実現に向けて~

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今度はインドで日本を貶めるプロパガンダ

麦藁ケンシロウたん
みなさんこんにちは!
終戦記念日には「平和のありがたさ」と「なぜ日本は戦争をせねばならなかったのか」。
そして何よりも、「今の日本があるのは先人たち、特に英霊たちのおかげ」という思いに浸られたのではないでしょうか。

さて、その終戦記念日に合わせるかのようにして、
我々日本を命がけで守ってくれた英霊を貶めるプロパガンダが、今度はイギリスとインドで行われたのです。

「人肉食」も…旧日本軍のインド人捕虜への残虐行為、印紙報道 その背景とは
魚拓

【英印軍の将校らによる、日本軍の人肉食の証言】

「しかし、日本軍が行ったあらゆる残虐行為の中で、最も戦慄を覚えさせるものは、彼らが人肉食を行ったことである」と記事は伝える。

 英印軍のある将校はこのように告発にする。「Suaidという村で、日本軍の軍医が、周期的にインド人捕虜収容所を訪れて、毎回、最も健康な者たちを選び出した。その者たちは、表向きは任務を果たすためということで連れ去られたが、彼らは決して戻ることはなかった」。さらに日本軍は、インド人捕虜ばかりでなく、ニューギニアの現地人さえも殺害し、食していたと主張する。

 他の将校はこのように告発している。「自分と一緒にウェワク(の収容所)に行った300人のうち、50人だけがそこから出ることができた。19人は食べられた。日本人の医師――ツミサ中尉は、3、4人の小部隊を作り、インド人1人を何かの用事で収容所の外に遣わすのだった。日本人たちはすぐさま彼を殺害し、彼の体の肉を食べるのだった。肝臓、臀部の筋肉、大腿部、下肢、腕が切り取られ、調理されるのだった」。



このような記述にみなさんは日本人として納得できるでしょうか?

>日本軍は食料の貯えが次第になくなったときに人肉食という手段に訴えた、

いやいや、日本人は基本肉食ではないのですよ?
もし食料がなくなってもまずは魚を捕まえようとか、草の根分けて山菜探したりとかしますし。
もしそれでも飢餓状態を脱せられないとしても、人を食らうような悪鬼道に堕ちるくらいなら、
自害を選ぶのが日本人の誇りと武士道・宗教観ではないでしょうか?
「日本人らしさ」について考える時、「人肉食」より「自害」の方がしっくりくるとは思われませんか?

証言があるとしながらも…

【その他にも証言、証拠があるという】

 記事では、これらの告発内容についての裏付けは伝えられていないが、この他にもさまざまな証言があるという。しかもそれらは、連合国が設置した戦争犯罪調査委員会に対する、宣誓証言として行われたと伝えている。その証言に基づき、何人かの日本人将校とその部下が裁判にかけられた。人肉食によって有罪が宣告され、絞首刑に処された将校の名前を、記事は挙げている。訴えられた日本人は、これらの告発を常に否認したそうだ。



訴えられた日本人は、これらの告発を常に否認したそうだ。
訴えられた日本人は、これらの告発を常に否認したそうだ。
訴えられた日本人は、これらの告発を常に否認したそうだ。

あたりまえ。
そんな濡れ衣着せられてたまるものか。

人肉食の習慣があったのは中国と韓国。
日本人は優しいので、戦争が始まってもその当時併合していて、日本の一地方になっていた朝鮮民族を
軍に召集しようとはしなかった。

太平洋戦争時日本の召集
1938年に陸軍特別志願兵制度、1943年に海軍特別志願兵制度が導入された。
徴兵制度は朝鮮人には終戦直前の徴兵法改正まで適用されず、日本軍に朝鮮人が軍人として入隊するのは志願した場合に限られた。

1944年
朝鮮 徴兵検査⇒訓練中に終戦を迎える



志願した朝鮮人もほとんどは前線ではなく、捕虜収容所や現地人保護収容所の管理・監督の任に就かされる事が多かった。
よって、このインド人捕虜収容所の監督をしていたのは朝鮮人の可能性大。

その当時併合していたのだから、日本にも責任はあると考えるか、
例え「してはいけない」と注意しても言う事を聞かない朝鮮人のやった事を日本のせいにするなっ!!と考えるか…。
やっぱ併合してやらなきゃよかった。
そうすればロシアや中国によってもっと悲惨な目にあっていたはず。
と思うと返す返すも「併合」が悔やまれる。

posted by @[ケンシロウ]


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